札幌いし胃腸科内科

いし胃腸科内科|大腸カメラ[札幌市豊平区平岸]


お電話のご予約 お問い合わせ

TEL:011-813-1220

〒062-0933 札幌市豊平区平岸3条14丁目1-5
札幌・経鼻内視鏡経鼻内視鏡
札幌・経鼻内視鏡

大腸カメラ・札幌大腸カメラ
札幌・大腸カメラ

内科内   科
札幌内科

アンチエイジングアンチエイジング
札幌・アンチエイジング

禁煙外来禁煙外来
札幌・禁煙外来

各種検診・健康相談各種検診・健康相談
札幌・検診

漢方漢   方
札幌・漢方

予防接種予防接種札幌・予防接種


内科
メディア紹介メディア紹介

いし胃腸科内科
札幌市豊平区平岸3条14丁目1-5
TEL : 011-813-1220
FAX : 011-811-0690

【診療内容】 胃腸科・内科、経鼻内視鏡,大腸カメラ
禁煙外来
各種検診・健康相談、漢方、予防接種

【交通アクセス】 地下鉄南北線・南平岸駅徒歩3分
駐車場完備

アクセス案内

大腸カメラ 大腸カメラ

胃腸科

検査は火曜日・金曜日・土曜日に行っております。

このような症状ありませんか?
〜気がかりなことはすぐに検査。早期に定期的に検査を受けることが大切です。

大腸カメラ 健康診断または人間ドックで便潜血が陽性であった
胃腸科 便に1回でも血がついた
札幌大腸カメラ 便秘や下痢を繰り返したり、下腹部の痛みや違和感がある
大腸カメラ札幌 兄弟や両親などの身近な血縁者に大腸ポリープや大腸癌の方がいる

大腸内視鏡検査とは先端に高性能のカメラがついた細いチューブを肛門から挿入して大腸と小腸の一部を観察する検査です。
上記のような症状がある場合は検査をお勧めします。
従来の会社の検診では便潜血検査がありますが、精度に問題があると言われています。
また、採血での腫瘍マーカー値(CEA)はがんが相当進行しないと異常値にならないため、
癌の予防・早期発見の手段としては不適当です。
また、注腸バリウム検査(肛門からバリウムを入れる検査)ですが、小さな病変の発見が難しく、
便が残っているだけでポリープとの判別が困難となります。一方大腸内視鏡検査は血便、腹痛、下痢、
便鮮血反応で陽性などの原因として大腸ポリープ、大腸がんがありますが正確な診断が可能となります。
当院では異常な部位から組織検査を行うこともできますし、大腸ポリープの切除も日帰りで行っています。
検査は内視鏡検査の経験数も豊富なドクターが行います。
過去に内視鏡で辛い思いをされた方でも苦痛の少ない検査を提供できると思いますが、
ご希望により鎮静剤を使用することもできます。

CO2送気 【 CO2送気 】
大腸内視鏡検査は、送気(空気を入れて膨らませる)しながら行いますが、
当院では『二酸化炭素(CO2)』を使用しています。
従来の送気と比較して、検査後の不快感・腹部膨満感を軽減することが出来ます。

 大腸内視鏡検査の流れ


 当院では見落としなく観察し、またできるだけ苦痛の少ない検査を行うために、
 以下の流れで前処置を行っています。

いし胃腸科内科 検査前日 朝7時と夜7時に下剤を服用して頂きます。
現在当院でお出ししている下剤はスポーツ飲料のような味のため、
 以前の下剤より服用しやすくなっています。
 また、下剤の味が苦手で以前飲めなかった方は、他の下剤を使用することもできます。


<前日のお食事について>

 前日のお食事はコチラ

当院では大腸検査食も扱っていますのでご希望の方はご相談ください。
   いし胃腸科内科
いし胃腸科内科 検査当日 1.8リットルの水に溶かした検査前処置用下剤を2時間程かけて数回に分けて飲みます
(早朝の場合、検査4時間前からでも可)。腸から吸収されませんので、
同量の水を飲むのと比較するとかなり楽に服用できます。
服用から約1時間たつと排便が頻回になりますが、2時間ほどすれば落ち着いてきます。
   いし胃腸科内科
いし胃腸科内科 来院・受付 下剤の効果が落ち着いたら、検査30分前までに来院し、受付を済ませます。
5〜8回の排便により、便の性状が透明で黄色の水様になれば検査が可能です。
*検査時に鎮静剤を希望される方
 @検査直後は車の運転ができません。ご自分で車を運転しての来院は控えてください。

 Aマニキュアはお控えください(女性の方)。指先にモニターをつけます。
   いし胃腸科内科
いし胃腸科内科 検査 左脇を下にして、ひざを少し曲げた状態でベッドに横になります。
直腸診に続き、肛門から直径約13mmの内視鏡を入れ、
10分ほどかけて大腸の一番奥まで挿入します。引き抜く際には、
少しずつ空気を入れながら、10分間くらいかけて腸内をじっくり観察します。
検査に要する時間は、腸の長さや形状により個人差があります。
もしも、腸の粘膜に異常な発赤や盛り上がりなど、がんを疑う病変やポリープが見つかれば、
内視鏡で生検(組織採取)したり切除したりできます。
   いし胃腸科内科
いし胃腸科内科 検査結果の説明 診察室に入り、撮影画像を見ながら、検査結果の説明を受けます。検査後の食事は、
「消化のよいものを腹八分目に」します。何らかの異常が見つかった場合には、
必ず1年後に検査を受けてください。ポリープを切除した場合には、
3日間は消化のよいものを食べて入浴を控え、1週間程度アルコール摂取を控えます。
重いものを持つ、激しい運動をすることも避ける必要があります。
組織をとった(ポリープ切除した)場合には、病理結果の説明を受けるために、
約1週間後に再び受診します。

 検査について


 大腸カメラ 大腸カメラを行う際には、腸の中をきれいにする必要があるので下剤を服用する必要があります。
   1.8リットルの水に溶かした検査前処置用下剤を1〜2時間かけて数回に分けて飲んで頂きます。
   現在当院でお出ししている下剤はスポーツ飲料のような味のため、以前の下剤より服用しやすくなっています。
   また、下剤の味が苦手で以前飲めなかった方は、他の下剤を使用することもできます。

 大腸カメラ 大腸カメラを行う際、鎮静剤使用により苦痛の少ない検査が可能です。
   (鎮静剤は会話しながら検査できる程度の『鎮静』です。麻酔ではありません)ご希望の方は来院時にお尋ねください。

 大腸カメラ 大腸カメラは予約が必要です。検査は火曜日、金曜日、土曜日に行っています。
   空き枠はお電話でもご案内しておりますが事前に検査前の食事や下剤の服用についての説明がございます。
   検査前に一度来院していただきます。ご了承ください。

 大腸カメラ 平成25年3月より最新式のファイバースコープを導入しました。
   以前のスコープより細く、患者様に負担の少ない検査が可能となりました。

 大腸カメラ 検査は院長をはじめとする数多くの経験を持つ内視鏡専門医が行います。

 検査料金(保険 3割)


大腸カメラ 5,200円
大腸ポリープ切除 20,000円弱

 ※この他に初/再診料がかかります。

経鼻内視鏡

経鼻内視鏡 お問い合わせについて

  お問い合わせは診療時間内にお願いいたします。
胃腸科
ホーム ≫ 大腸カメラ